パスタイム

要素: 文学

短い話の集会所

評価:★☆☆☆☆ 0.5(0)
一話完結のお話が中心の短編集です。中には詩の様なものも混ざってます。大半が短いので暇潰しにどうぞ。

期末テストは何故やるの?

評価:☆☆☆☆☆ 0(0)
期末テスト、期末考査は何故行うのか…。小さなテストをはじめ、さまざまな社会問題に切り込んでいきます!!

原稿用紙とカッターナイフ

評価:★★★★☆ 4(0)
「幼稚な妄想。下らない幻想。端から見れば、きっとそう。けれど、私には一番大事な想像」――「ケムシ」と蔑まれても健気に振る舞う。そんな生き方は出来ないから、私は他人を拒絶した。イジメ、交友、リストカット、恋愛……思春期に抗 […]

短篇創作集

評価:☆☆☆☆☆ 0(0)
短篇創作話集です。ジャンルは混沌、お題小説、リクエスト小説もございます。どこから読むもご自由に。

帰る道

評価:☆☆☆☆☆ 0(0)
 誰しもが、帰る道を持っている。そして、それを見失ってしまったものも――。  学生時代、初めて書いたショートストーリーを、今の自分なりに加筆しました。黄昏に交わるいくつかの世界。少々ファンタジー風味です。

七つの小品からなる物語

評価:★★★★☆ 3.5(0)
宝石店の前で立ちすくむ男と、 それを呆れて見ている男。 店の前で迷い、気付く。 そして、足を一歩踏み出す

ラビリンスで待ってて

評価:★★★★☆ 3.6(0)
高校生の玲の彼氏は24歳公務員の圭介。 背が高くて、ルックスも良くて、頭もいい彼氏を自慢できない訳があった。 圭介は玲の実の兄だったから。 卒業を目前に将来を見出せない玲は、圭介との未来の無い関係にのめり込んでいくが・・ […]

前と僕と後

評価:☆☆☆☆☆ 0(0)
恋愛の縺れに巻き込まれた『僕』は、坂の上にある大学へ向かう途中だった。全てがちぐはぐで、全てが間違いだった関係に、『僕』は面倒だと思いつつも土足で踏み込んでいく。

in a Ziploc

評価:★★★★★ 4.5(0)
なんでしょうかね、うまく言えません。

坂の上の街

評価:☆☆☆☆☆ 0(0)
彼は、そこに住んでいた。 「坂の上の街」。 最近のブームで、住所の特異性に氣づく。 これは、ある平凡な男の数奇な人生を描いた小説です。 歴史小説風に似せた、人生変遷記です。ぜひご一読ください。