パスタイム

要素: 第四の壁破壊

ノンペル/インサイド

評価:☆☆☆☆☆ 0(0)
    「俺は親交の使者である」 連れてこられた。そこは超巨大移民船団『カラーリテラ』 宇宙を放浪する船団にモルモットとして攫われ、解剖されそうになった直前にカラーリテラの特殊学者ルールビィ、通称ルビィによって彼女専属のモルモッ […]