パスタイム

要素: 銀髪赤目

神が愛した供物と哀れな少女

評価:★★★★☆ 3.5(0)
不思議なモノを目に映すことができ、見た目の異様さから「鬼の子」と呼ばれ忌み嫌われていた。そんな私は神様への供物に選ばれた。 ※別のサイトで書いていた小説です。