パスタイム

要素: 馬鹿SF

小さな親切、大きなお世話の宇宙ゴミ・・・

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 あまりに強烈な夏の日差しに、おれは冗談の冗談を言った。  それを誰かが聞いていてとんでもないことになった。  これは、吾輩のブログで以前発表したものの再掲です。