四部奇怪宝伝 水底廟 (前書) 評価:☆☆☆☆☆ 0(0) アドベンチャーその他 作者:75番地の麒麟堂 完結日:2019年6月4日 話数:全2話 私は大学のサークルである考古学調査団体 「彦星」に入団していた。ある日、研究室に入ると友人から、託したよと言われ、手帳と奇妙な首飾りをもらった。しかし私はまだ知らなかった、この一件が世界の存続をも左右する、恐ろしい古代よ […] 続きを読む
異世界に召喚されたら王子の影武者にされたあげく王女にBL漫画描けと言われた 評価:☆☆☆☆☆ 0(0) 異世界ファンタジー 作者:鏡月 完結日:2015年4月22日 話数:全18話 異世界ガチャと呼ばれる魔法道具で、異世界に召喚されたオタクの男子高校生。 そこで、王子の影武者にされたあげく妹の王女にBL漫画を描いて欲しいと頼まれた。 異世界に召喚されたら王子の影武者された、をちょっと改造してます。 […] 続きを読む
妄想プリンセス2 ~俺と双子とお姫様~ 評価:☆☆☆☆☆ 0(0) その他ファンタジー恋愛 作者:こたつみかん 完結日:2014年7月13日 話数:全15話 黒井司は、自席に手紙が入れられていることに気付く。差出人は不明。内容も「本日の放課後に屋上で待っています」というシンプルなもの。はたして、この手紙はラブレターか、はたまた果たし状の類なのか。困惑しながらも屋上へ向かう黒井 […] 続きを読む
パンツマスターとたのしい異世界転移 評価:★★★★★ 4.5(0) アドベンチャー 作者:ししゃも 完結日:2017年5月13日 話数:全29話 顔つきは凶悪だがごく普通の青年高凪航太は、担任教師に導かれるまま入部した新聞部で変態ヒロイン(パンツマスター)とその妹ソラに出会う。 変態に面食らいながらもツッコミを入れ続ける航太だったが、やがてパンツマスターによる意味 […] 続きを読む
雪解けの空に羽ばたいた。 評価:★★★★☆ 4.1(0) その他ファンタジー恋愛 作者:津森太壱。 完結日:2012年3月25日 話数:全14話 その人は上でもなく下でもなく、中位の貴族で文官だった。 対してアノイは、上位貴族の出身であるうえに、最高位の魔導師だった。 身分の差は、たぶん大きい。 立場の違いも、たぶん大きい。 だから接点なんてなかった。 けれど、見 […] 続きを読む
エルは掴む、果ての世界 評価:★★★☆☆ 3.3(0) アドベンチャーエピック・ファンタジー 作者:必殺脇汗太郎 完結日:2018年12月5日 話数:全50話 狩人として生きてきた青年エルはある日強烈な光を浴びる。 気づくとそこはどこか見覚えのある見知らぬ土地。 二種の支配層が治める不思議な世界でエルが描く冒険とは。 「あれ、俺の周り変なやつ多くない?」 ・・・エルの旅の行方は […] 続きを読む
動く人形になった村娘が貴族の幼女と一緒に逃亡生活を送る話 評価:★★★★☆ 3.9(0) 異世界ファンタジー 作者:茶トラの猫 完結日:2019年12月13日 話数:全27話 ある日突然野盗の襲撃を受ける。何とか村の教会に立て籠もったが、外から火をつけられて焼死した。…と思ったのだが、気づけば何故か人形の体に乗り移っており、貴族の幼女に可愛がられる日々を送っていた。 指一本動かせないし、一体こ […] 続きを読む
ホット・ペッパー2 怒涛の近衛連隊編 評価:★★★★☆ 4.3(0) エピック・ファンタジーコメディー青春 作者:スタジオゆにっとはうす なろう支店 完結日:2012年9月3日 話数:全15話 波乱に満ちた基礎訓練期間を経て、ぼく――――鳴沢二等兵が配属された先は光輝ある近衛旅団。だがそこでは小倉のそれをはるかに越える波乱と苦難がぼくを待ち構えていた。超無責任な「戦友ドノ」にサド大尉、さらにはホモ兵長と家庭崩 […] 続きを読む
逆殺の魔王~最強魔王は異世界転移で最弱になり、それでも正義の味方として暴れる!~ なろラジ(70) 評価:☆☆☆☆☆ 0(0) アドベンチャー異能バトル 作者:黒銘菓 完結日:2019年7月27日 話数:全3話 ひょんなことから異世界に転移する事になったとある世界の魔王。 彼は異世界で目指したのは『世界征服』でなく『世界平和』だった。 最強から最弱に堕ちた魔王は異世界で悪を倒して正義の限りを尽くす。 (R15ですが残酷描写は抑え […] 続きを読む
百八つ物語 GYATAI THE GRANDSHELL 評価:☆☆☆☆☆ 0(0) その他ファンタジー 作者:つぐはら ふみ 完結日:2014年7月7日 話数:全4話 あたしの名前は、つぐはらふみなです。 漢字で書くと、『継原芙魅梛』 歳は?なんて…聞かれても、ちょっと困るよ。 だってさ、あたし… そちらの世界にいるわけじゃないから。 そちらの世界? 簡単よ。 こうやってさ、携帯のモニ […] 続きを読む