評価:★★★★☆ 3.8
昼休み。自分の席でただ一人ボーッと昼食を取る。
視界に入っているのは時計。カチッカチッと秒針が動くのを意識もせずに眺めていた。
そして唐突に、
「桃太郎をラノベにしたら楽しそうじゃね……?」
主に俺が。
ボソリとつぶやくとなんかだんだんテンションが上がってきた。これはもうやるしかない! 授業? 知るか! 五時間目からプロットにとりかかぁる!
で、なんかできました。後悔はしていない。
登場人物
主人公属性
- 未登録
職業・種族
- 未登録
時代:未登録
舞台:未登録
雰囲気:未登録
展開:ざまぁ