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いつの頃からか、それは現れ始めた。
・・・黒い影
「何かいる・・・」
仰向けに寝ていた僕は、身体を起こして辺りを見回そうとするが、身体が動かず目だけしか動かない。
すると天井から、黒い影がゆっくりと浮き上がって、顔らしき部分かゆっくりとゆっくりと、僕の顔に向かい合うように近づき始めた・・・

これは僕が中学の時に、実際に体験した話です・・・


話数:全4話
ジャンル:

登場人物
主人公属性
  • 未登録
職業・種族
  • 未登録

時代:未登録
舞台:未登録
雰囲気:未登録
展開:未登録

その他要素
注意:全年齢対象