評価:★★★☆☆ 3.3

《原案》高雄

《制作》高岡やなせ

《解説》この作品は自分が学生時代にふけって独自解釈した設定に人物を加えて書いたものです。魔術、妖術、呪術に超能力。わりと何でもありの世界を舞台にしています。

《あらすじ》

「魔法を信じるか?」

魔法が使えない父親のその言葉と、「信じることが大事だから」という二つの言葉を、父親がいなくなったあとも忘れなかった悟月九津(さとづきここのつ)。

そんな九津の前にあらわれたのは父親の仲間を名乗る炎の印象をもつ女性だった。彼女は問う。

「で、あんたは魔法を信じるの?」

九津は答えた。信じることが大事だから、

「俺は…」


話数:全83話
ジャンル:

登場人物
主人公属性
  • 未登録
職業・種族
  • 未登録

時代:未登録
舞台:未登録
雰囲気:未登録
展開:未登録

その他要素
注意:全年齢対象