魔潜界の生き残り 【再投稿予定】 評価:★★★☆☆ 2.5(0) 異世界ファンタジー異能バトル青春 作者:Raun 完結日:2019年11月24日 話数:全12話 文章大幅に書き換えて改めて投稿します。 『マモノ』その昔、ヨーロッパを壊滅させた人類の天敵。人類はマモノの二度目の進行に|能力者《サバイバー》といわれる者達で対抗した。そしてその状況が半世紀続いたある日マモノ達が一斉攻撃 […] 続きを読む
エキストラ! ~緑楠学園サイキック事件録 評価:★★★★☆ 4.4(0) 仕事もの異能バトル 作者:潮見若真 完結日:2017年5月17日 話数:全88話 「お前、『サイ』?」何者かに追われる伊織を助けてくれた少年は、そう聞いた。 超能力がらみのトラブル解決を「裏の仕事」とする学園副理事長・楠見のもとに届いた、「以下の者を至急保護せよ」という謎の名簿。 楠見の命により、都内 […] 続きを読む
時間遡行者のとまり木~疲れたタイムトラベラーをお出迎え~ 評価:★★★★☆ 3.9(0) SFタイムトラベル異能バトル 作者:つくよみ 完結日:2019年11月16日 話数:全67話 泊木泊地(とまりぎ はくち)の住むアパートには、時間遡行者がよく迷い込んでくる。 時間遡行者は自身の望みを叶えるために何千回と時を遡る。タイムトラベラーは孤独で、誰にも理解されない存在であり、精神が摩耗する。 そんな彼女 […] 続きを読む
ヤンデレとの恋愛は肉体言語で 評価:☆☆☆☆☆ 0(0) ラブコメ異能バトル 作者:かめきち 完結日:2017年7月2日 話数:全37話 主人公を手に入れるためならば手段を択ばないヒロインたち。 自慢の腕力で、巧みな武器捌きで、膨大なお金の力で。 三者三様な方法で主人公を手に入れようとする少女ら。 主人公のことが大好きで大好きで大好きで大好きで独り占めした […] 続きを読む
すべてが痴女になる ~そうだ、フタナリ探そう!~ 評価:★★★★☆ 3.8(0) エピック・ファンタジー歴史異能バトル青春 作者:カップイ 完結日:2019年11月8日 話数:全33話 現代の日本に、一つのブームが到来した。ゴールドラッシュならぬ、ダンジョンラッシュだ。あちこちにダンジョンが沸き、多くのダンジョン踏破者が誕生した。 彼らはダンジョンという一つの異世界から現実世界に戻ると勝ち組みになっ […] 続きを読む
黒瀬特訪探偵事務所~探偵と脳筋超能力女子高生と宇宙人妻~ 評価:★★★★☆ 4.3(0) 異能バトル 作者:たいちよ 完結日:2017年6月21日 話数:全9話 この地球には、たくさんの来訪者がいる。 それは、異星人であったり、異世界人であったり、異次元人であったりと、実に多種多様である。 いつしか地球人は、一つの定義を作り、彼らをこう呼ぶようになった。 現在の地球とは異なる場所 […] 続きを読む
【完結】太陽殺し――不老不死の自殺見届け人が、幻の雨に降られている少女を救う物語 評価:★★★☆☆ 2.5(0) 異世界恋愛異能バトル 作者:うさぎ番地 完結日:2019年10月31日 話数:全16話 藤見透(ふじみとおる)は100万人の死を見届けないと死ねない、自殺見届け人。 ある日、幼馴染の少女、雲野雁居が行方不明になる。 透は雁居が殺霊事件に巻き込まれていると知り、捜査を開始する。 ――これは彼等が、9つの太陽を […] 続きを読む
旋律の吸血姫と眠れよ勇者 竜鱗騎士と読書する魔術師2 評価:★★★★☆ 4.2(0) アドベンチャー異能バトル 作者:実里 晶 完結日:2017年8月5日 話数:全107話 銀華竜を倒し、マスター・ヒナガとして翡翠女王国に残ることを選んだ日長椿。 目下の悩みである借金返済のために《校内戦》に参加することを思いついたはいいものの、 参加者選びに苦戦することとなる。 それと同時に翡翠女王国に三人 […] 続きを読む
異世界転生を繰り返した俺は女子校に入学する 評価:★★★☆☆ 2.5(0) ラブコメ現実世界恋愛異能バトル 作者:ぷりんもち 完結日:2019年12月21日 話数:全28話 中学二年のある時、一ノ瀬司は異世界転生を繰り返してきた記憶を思い出した。 それからの日々はとてもつまらなく感じられた。 この退屈から逃れるために―― ある時同じくらいの女の子を助けることとなる。 そのままボディーガードと […] 続きを読む
婚約破棄された悪役令嬢は行くところがないのでチートスキルで無双する 評価:★★★★☆ 3.7(0) 悪役令嬢モノ異世界恋愛異能バトル 作者:海琴テイル 完結日:2019年12月10日 話数:全55話 アメリア・ド・ファーレストは、突如婚約破棄を言い渡される。 それと同時に、アメリアは前世の記憶を思い出す。 この世界は乙女ゲームと全く同じであり、アメリアはラスボス要員、悪役令嬢として生まれてしまっていた。 しかし、この […] 続きを読む